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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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こんばんは。 |
woosan 2009/01/12 23:16 |
こんばんは。 |
HT 2009/01/12 23:55 |
本当に大きいやぐらです。 woosanさんの方では松で組むのですか? こちらはほとんどが竹と萱です。 それのまわりに注連縄や、お正月飾り、門松にしていた若松などを止めていました。 |
みけ 2009/01/13 00:01 |
一日おくれでこちらもどんど焼きをしました。 元々はこの辺りも、どんど焼きは子供が主体で行っていたのだそうです。 でも、今時は生の火を扱える子供なんていませんよね。 どうかすると、若いお父さんや、お母さんも知らないのですから。 やぐらを建てるのも、お餅をつくのも若い衆と呼ばれる(?)シニアの方が大活躍です。 でも、やっていると、子供も、若いお父さんお母さんもみんなやりたがりますよ。 お餅つきは一人一度に5回つくのに行列が出来ていました。 |
HTさんへ、みけ 2009/01/13 00:09 |
わぁ〜凄く盛大なんですね。初めて見ました |
nao 2009/01/13 00:25 |
とても賑やかでした。 マユ玉は子供の分しかなかったです。 残念! でも、子供を見ていると飽きませんでしたよ! マユ玉をあぶって食べるのが嬉しくてたまらないような子や、食べて「おいしくない!」とつまらない顔をする子、本当にいろいろで、火が燃えた燃えカスをみて、「緑の葉っぱが黒くなった!」と大発見みたいに驚く子がいたり!楽しかったです。 |
naoさんへ、みけ 2009/01/13 00:32 |
子供の頃、どんど焼ってお好み焼き風の |
どり 2009/01/13 07:07 |
懐かしい光景ですね。でも、こんな大掛かりではありませんでしたが・・・・ |
おーちゃん 2009/01/13 08:11 |
そうそう、母達はお好み焼きの事をどんどん焼きって言ってました。 私も子供の頃どんどん焼きとどんど焼きはなんかお友達の関係にあるんだと思ってました。 |
どりさんへ、みけ 2009/01/13 22:27 |
私たちの方も、ごく一部の地区でどんど焼きが行われていて、お正月飾りや松などは燃えるゴミの日にだしていたんです。 ここ数年なんですよ、こんなに大がかりにしてくれるようになったのは! 注連縄は、お札納め(12月28日)に神社にもっていってましたが・・・松飾りなどはゴミに。なんだか嫌でしたが市でどんど焼きをしてくれて嬉しいです。 |
おーちゃんさんへ、みけ 2009/01/13 22:32 |
懐かしいものを見せていただきました。 でも・・・どんど焼きは15日と頭に焼き付いているので えっ えっ という感じでした。 しかも校庭なんですね〜 仕方がないですね! 日本の文化の一つですから 日にちが ずれようが 場所がどこであろうと続けていかれれば結構な事ですよね。 |
ルピナス 2009/01/18 14:09 |
そうですよね、15日がどんど焼き・・・っておもってますよね。 でも、結構、あちこちの地域でずらして行っているみたいですよ。 ルピナスさんの所はそんなに遠くないですよね? 車でも来られますし、次回は是非行ってみてください。 楽しかったですよ。 |
ルピナスさんへ、みけ 2009/01/18 21:22 |
ここらは新興住宅地で自治会もなく、残念ながら、どんど焼きもありません。だから、毎年お正月飾りのしまつには悩みます。捨てるに捨てられず、もう、三年分もたまってしまいました。どんど焼きも、一時すたれていたけど、最近あちこちで復活して嬉しいですね。子ども達にも良い思い出になりますね。昔、家の子が小さかったとき、私の実家の地区でのどんど焼きで、火が空に向かって燃え上がり、ぶらさがってるだるまが、ボトンボトンとにぶい音を立てて落ちる様を後で詩に書いてたけれど、焚き火が出来ない今の子どもたちにとっては、どんど焼きは貴重な体験だと思います。来年は、ぜひ獅子舞もあるそこに行ってみたいと思います。 |
徘徊猫 2009/02/02 11:17 |
来年は是非お誘いしますね。 お餅も、豚汁も、無料で配っています。 ボランティアのお母さん達がお手伝いして。 |
徘徊猫さんへ、みけ 2009/02/02 21:42 |
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